Curism〜キュリズム〜好奇心のまま生きる男のブログ

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メリットは計り知れない!英語ができるメリットとは?

みなさんこんにちは。
 
本日は会社の飲み会のため、有楽町にある食べログ評価3.5以上のお店にきております。
 
ここはお肉が美味しいお店として有名だそうで飲み放題込みで五千円前後で黒毛和牛の焼肉、すき焼き、しゃぶしゃぶが堪能できます。
 
会社の女性の先輩が2年ほど産休に入るため、その送別会として予約しました。
 
うまいものをたべるには目がないタクですので、楽しみです。
 
 
さてさて今日の本題に行きましょう。
 
目次

タクの考える英語ができるメリットとは?

 
はい。陳腐なタイトルですね笑
 
今回は英語ができることで得られるメリットについて語って行きたいと思います。
 
 
ちなみに日本での英語ができるとは
 
「なんとなく話せる」
 
「TOEICで800点以上持っている」
 
「なんとなく英語といえば〇〇と周りから思ってもらえる」
 
 
 
このように定義します。
 
発音はなんちゃってでOKです。
 
英語できない人は発音が流暢なのかどうか区別つきません。
 
TOEIC対策のみで700、800点超えたから、洋画や英字新聞読めない。
 
まじでOKです。
 
TOEIC〇〇点の威力はなかなかのものです。
 
昔の英検世代の人はTOEIC700持っていれば「英語できるなこいつ」と思ってくれます。
 
とにかく外国人に対してはノリで接する。
 
聞き取れなくて構いません。リズミカルにoh year!と行って笑いが起これば
 
「超絶コミュ力の高いやつ」
 
こう行った印象を与えられます。
 
 
前振りが長くなりましたが、実際に英語ができるとどのようなメリットがあるのでしょうか。
 
 

メリット1:賞賛を受ける

 

これは鉄板です。

 

未だに英語に苦手意識を持ってる人多すぎです。

 

「yes! oh~ Realy?」

 

中学校で習った超絶簡単な単語をオーバーリアクションで使えばそれで「話せる人」という印象を与えられます。

 

メリット2:仕事が増える

 

英語できれば食いっぱぐれありません。

 

通訳、海外勤務、などなど、英語ができることでできる仕事の量が増えます。

 

近年、英語ができる人が増えたので、需要過多など言われていますがそんなことありません。

 

現にタクのIT企業では、英語話せる人が少ないので非常に重宝されます。

 

メリット3:自身がつく

 

間違いなく、これが最も大きなメリットです。

 

英語が話せれば、自身がつきます。

 

日本人は1億人前後しかいませんが
 
英語が話せれば40億以上の人とコミュニケーションできます。
 
日本住んでても電車やまちで外国人に道を聞かれた際には
 
流暢な会話で対応でき自身がつきます。
 
まさに、この自身がつくというのが一番のメリットです。
 
 

英語は最初が一番辛い

 

と、このように英語を話せるメリットを述べてきましたが、

 

ぶっちゃけみなさんが聞きたい、知りたいのは

 

どうしたら英語ができるようになるのか

 

だと思います。

 

正直、短期間で手軽に、英語を取得するのは無理です。

 

タクのように純日本人の人は特にそうです。

 

逆に言えば、英語の学習にはまってしまえばあとはスポンジのように英語が身について行きます。

 

TOEIC700点はふざけていても取れるようになります。

 

なので英語を勉強している人、かつまだ結果が出ていない人は

 

結果が出るまで気長に勉強を続けてください。

 

 

英語は一生ものです。

 

メリットは計り知れないです。

 

というわけで英語ができるメリットについて語ってきました。

 

みなさんも英語の勉強、引き続き頑張ってください!

 

英語、めっちゃ面白いですよ!

 

というわけでタクでした!

 

Thank you for reaing of my blog message!

 

Have a good night!

 

Best regard! Taku